なぜ普通の男は人生に1〜2回の大チャンスを必ず逃し、しがない人生のまま おじいさんになって、歴史に一切名を残すことなく灰となって死ぬのか?後編
自らの望むお金や人間関係を得て、理想とする人生を構築し、
既存には存在しなかった、人を快適にするサービスを生み出して人類の幸せに貢献したり、
社会的なことはそんなに何かを与えていなくても、
一般の人がうらやむ、決して体験できないような、幸せで気持ち良くて楽し過ぎる人生を送ったりします。
そして、一つ残念なことなのですが、チャンスには、偽物も混じっています。
チャンスに見せかけて、何かをだまそうとする詐欺師のような人もいます。
本物のチャンスにのみすごいノリで、一瞬で飛び付ける人は、自らの望む人生を手にします。
どんなチャンスでも常に慎重で「えびでんす(=英語を話せない人はひらがな表記すべき)」ばかり求める人は、
だまされない代わりに何も得ることはできず、平均的でつまらない人生を送ります。
本物のチャンスはなぜか忌避して、詐欺っぽい話だけに思わず飛びついてしまう人は、
平均にも満たない、愚痴と不満に埋め尽くされた生涯を送るらしいです。
誰にでも平等に訪れる、人生に1〜2回の大チャンスを瞬時(=0.1秒ではなく、0秒)に見極める秘訣は、
自らの運命を変える勇気と覚悟です。
詳しく解説してしまうと、 廃墟不動産投資家ではなく宗教的指導者みたいになるので、
この辺りで記事を終えておきます!(written by 廃墟不動産投資家)
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