知識と物は部屋と同じ なぜ知識を詰め込まないことがそこまで変に重要なのか?
30,000,000の物件を50万とか80万で買うためには、
このような考え方である「知識の無さ」が必要です。
相場とかベテランの不動産屋さんの意見とか、
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収益の会計処理とか、そういう知識は一切不要です。
そういう知識を入れてしまったら3000万の物件を50万で買うことはできません。
安く買えたとしても、3000万の物件が2850万とか2500万とか、
それぐらいが限界になってしまいます。
知識がこびり付いていると、
このような話は全否定して、まず思考してみることすら自動的に拒絶してしまいます。
一発で、すなわち、3000万の物件を50万で買えただけで、
今回の記事っぽい手法の物件見学会は、7月25日(木)15~19時半です
単発の会費2万の現場見学会 in 東京都江戸川区 17時半~ 割り勘で懇親会
借りるのももらうのもだいたい無料で、
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3000万の物件を2850万で10軒買った人よりも一気に成果が上回ります。
今回の記事をまとめると、
知識を入れずに、知識をとんでもなく入れている人の53倍の成果を上げることこそ、
不動産の世界での、面白きことのなき世を面白くする唯一の手法だと私は考えています。(written by 廃墟不動産投資家)
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