ニュースは全て無意味である
自らがニュース源となって発信するような意識や心構えこそ必要です。
例えば、民法が改正されたから、これからの賃貸借契約書にはこのような条文を入れなければならない、
といった、誰でも知ることのできる情報は無価値なので、
ノイズとして排除し、知らないままのピュアな脳の状態を堅持します。
そして、一切の抜け道が存在しないとされている固定資産税を無料にする方法とか、
契約書を交わさないまま家賃が決して取りっぱぐれない入居者との取り決めの裏技など、
真に価値ある知的な創造へと、脳のリソースを全振りするのです。
ニュースは見聞きするものではなく、発信すべきものです。
つまり、陳腐なものを受動的に与えられるのではなく、
高貴なものを能動的に与えるのです。
しかし、「ニュースは全て無意味である」という今日の記事のタイトルには、1つだけ例外が存在します。
それは、どこかの国の革命に関するニュースです。
革命がどのようになされたか、またはなされつつあるというのは、
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その国の社会情勢や歴史などと共に詳しく知るべきです。
「はーーーー???そんなの全く関係ねーよ、バッカじゃねーーの???
おめー、不動産の記事書いてんなら不動産のこと説明しろよ、容積率とか残債比率とか、そういうのが大事なんだよ
どっかの国の革命???なんだそれ、知らねーよ、そんなの、関係ねーーって」
という人が世間だとほとんどであるかと思われますが、実はそれは真逆であり、
そのようなニュースは、真に我がことのように発奮すべき材料なのです。(written by 廃墟不動産投資家)
村上祐章 廃墟不動産投資家をもっと見る
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