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廃墟不動産投資家 村上祐章のブログ

庶民が賃貸にて何を求めているか?

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  廃墟不動産投資家の村上祐章です。     ~庶民が何を求めているか~   さて、皆さん、事業を興すとき、ビジネスを考えるとき、   どういうお客さんを思い起こすでしょうか?     財布の紐が緩い人、太っ腹な人、お金を持て余している人、、、 どちらかというと裕福な人を想定してしまうと思います。     しかしながら、何と、実は、   ・料亭のお品書きの松竹梅で竹や梅を選ぶ人   ・1000円未満であっても、買い物のときに値札を見てしまう人   ・混雑しているにも関わらず、新幹線でグリーン車に乗らない人   は多数派です。     これらの人々を大まかには庶民と呼びます。     多数たる庶民が、潜在的に何を思っているのか、   どのような暮らしを送っているのかを日々観察し、調査することが肝要です。     ちなみに、このブログの読者は、庶民というよりかなり変わった人か、私の知人・友人がほとんどなので、 あえて、世間の多数派の人々を外部の対象として見ています。     話を戻すと、庶民は賃貸住宅を含めて、いつも画一的で無難なサービスを受けています。     まだまだかなり豊かな日本なので、    8月28日木曜日⋅13:00~17:30(~20:30) 廃墟不動産投資やホテル経営をマスターした、辛口で非常に有能な投資家さんが運営する、常識を破りまくったアパートを見せていただきます!! in 静岡県富士市   参加費2万+ちゃんとしたディナー懇親会割り勘(数千円?)+夜にさらなる物件見学会(希望者のみ、無料) お申込みはこちら(事務局)   生活には特に何の不自由もないけれど、常に庶民は「one of them」として扱われています。     世界基準だと、行政や社会からは非常に大切にされているけれど、   さすがに個性ある存在ではないということです。     永遠に白い布で鼻と口を覆う、もはや無機質な物体のように思考を放棄したような人を除き、   世の庶民たる本人達は、自らほとんど意識していなくても、   心の底では「自分だけ特別扱いされたい」「自分だけの何かが欲しい」と願っていると思われます。     私は、不動産投資家として、どんな物件を作っていくかと考えるとき、 「自分のためだけに提供された唯一無二で、家賃も安い物件」と入居者が感じられる部屋を提供するのが良い、   という結論に達しました。(written by 廃墟不動産投資家)   ごくごく一部のエリアにおいて、   過去最高を更新し続ける超絶好景気な不動産業界で、   非正規社員/派遣社員/契約社員/日雇い労働者/パート労働者/無職/アルバイト/フリーター/プータロー/ニート/失業者/零細自営業者   などの融資を受けられない方々は廃墟不動産投資で稼ぐことが可能です。   ただし、廃墟不動産投資は労力が必要なので、   「労力をかけるのは面倒だけど、今の職場で働くのも低収入で嫌」   という場合は、口座の残高を使い切ったうえ、生活保護を受給してお暮らしください、、、!

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