民泊の賃貸と、近所の人という日本の絶対権力者との戦い 後編
参加費2万+ちゃんとしたディナー懇親会割り勘(数千円?) お申込みはこちら(事務局)
民泊希望者こそ当然ながら優先すべきです。
人口減少とインバウンド激増の中、
【1年間家賃0円】諏訪湖の9部屋の元旅館!民泊や各種商売大歓迎/リフォーム自由
空き家はすべからく民泊に変えていくべきだと考えます。 外国人がマナーを守らず近所迷惑になるというのは 、
メディアの悪意あふれるねじ曲がった報道です。
民泊がもたらすごくわずかのトラブルと、
ホテル不足を解消し、多くの人が開業して儲かり、経済が発展することと、
天びんにかければ、数百倍 メリットが上回ります。
文句を言う近所の人は電柱のように土着などしていないで、
引っ越しの自由を行使すれば良いだけです。
また、民泊の宿泊において、実際は日本人のほうがマナーは悪いと言われています。
それは、日本人より外国人が優れていると言いたいわけではなく、
単純に日本に来る外国人は日本のことがかなり好きで、
そもそも元から憧れているし、マナーの良い人が多いということです。
地球上の51カ国を旅で巡ってきた経験から、
私は、日本人が世界で一番、礼儀の正しい民族だと認識しています。
しかしながら、いつも、絶対権力者である近所の人におびえながら、
普段はかなり気を使って生きているので、
日本人は旅行するとそのタガが外れ、
ついつい、少々マナーは悪くなってしまうのかと推測します。
と言いつつも、基本的には、外国人と同様、
ほとんどの日本人はマナーの良い人ばかりです。
このブログを読む人は、近所の人という絶対的権力に勇気を持って反旗を翻して、
空き家は法の許す限りほとんど民泊に変えてしまえば良いし、
どんどん、空き家を持っている人や賃貸経営している人は、
民泊の運営希望者を受け入れしていくべきだと、私は強く思います。
村上祐章 廃墟不動産投資家をもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。





