リフォーム不可能な廃墟物件の「収支を合わせる方法」をこっそり伝授!【プロと現地見学】
いわゆる廃墟の状態となっていて、
現状では誰も寄り付くような家ではありません。
床も抜けていて基礎も壁も崩壊寸前で、
室内に雨もそのまま降り注ぐ状態だと聞いています。
土地の広さは約200平米です。
「この物件をどうやって活用していくか?」
「オーナーさんとどのように取り決めしていくか?」
を、廃墟不動産投資家が現場で生々しく解き明かします。
普通、どんなにボロボロな不動産でも、
とりあえずは室内に入れたり、
何とか直せそうな雰囲気を感じられたりすると思います。
しかし、もう誰もが取り壊すしかないと考えてしまうほど激しく家が荒廃していて、
私も当日に初めて見るので、
再生させることは不可能と判断する可能性もあります。
ただし、目的は再生ではなく、収支を合わせることなので、
再生しない場合はどのような方策があるのかも、その場の判断でお話しします。
また、オーナーとの条件が合えば、その廃墟物件を手がけていただくことも可能です。
希望される場合は現地にてご相談ください。
お申込みはこちら
現地見学の詳細
・日時 2019/5/17(金)13時 京急田浦駅集合、18時解散予定 電車で品川から40分、横浜からわずか25分! ・定員 3~5人(金曜日の昼間の開催なので誰も来れないかもしれませんが、私一人でも決行します) ・参加費 2.9万 ・目的地 京急田浦駅から徒歩で15分ほどの、危険な感じの山中 ・学ぶこと
本当の廃墟物件を目の当たりにした場合の投資方法
どんな不動産からも収益を得る考え方
・お勧め
- 少しの投資額で融資も受けず不動産で稼ぎたい人
- リアル廃墟を扱ったという伝説を作りたい人
- 好奇心旺盛でリアルに怖いものを見てみたい方
- 単に暇な方
- 廃墟不動産投資家に興味のある方
村上祐章 廃墟不動産投資家をもっと見る
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