なぜ日本では年収1億以上の人が差別され、蔑まれてしまうのか?
←私のFMは最近流行りの個人の放送だと指摘されますが、
年収1億以上の人は一般人を差別しないし、良いところを見付けてリスペクトしています。
一般人にも非一般人にも、自分にも他者にも貢献します。
一般人は年収1億以上の人を差別し、悪いところを見付けてディスリスペクトしています。
難癖を付けて足を引っ張ろうとウズウズしています。
←なんと吉田栄作さんと全く同じ放送枠で、
年収を1億にまで上げる必要はなくても、
この、年収1億をディスリスペクトする99%の一般人と、
年収1億をリスペクトする0.99%の非一般人の2者について、
あなたはどう思われますか?
ちなみに、一切、年収で人を差別したり尊敬したりしない人は、
0.99%の非一般人に属します。
←私以外はこのようにほぼ全員が有名俳優や著名人ばかりのれっきとした公共放送です
この奇特なブログをご覧になっているあなたも、
うっかり年収1億になってしまい差別されることを恐れず、
世の中と自分と他者に貢献し、一般人から非一般人へ移行してもらいたいと思います。
「金持ちは心が汚い」という人がいたら、汚い心を持つのはその人自身です。
昔、著名人の堀江貴文さんが、
「ずっと働いてきて手取り14万 日本は終わってる」とつぶやいた一般人に対し、
「終わってんのは日本じゃなくてお前じゃないの?」とあまりにまっとうでまっすぐ過ぎるツッコミを入れると、
賛否が見事に半々に分かれて、私は驚きました。
野球で例えると理解しやすいのですが、
高速の玉を投げてきたピッチャーに対し、
空振りした後で、
「こんな速い球を投げたら打てないじゃないか!お前は終わってる!」と三振を取られたバッターが言ったら、
「え、終わってんのはお前じゃないの?」とツッコむことに賛否は割れないはずです。
つい思い出したことを書いて少し話が逸れましたが、
年収1億の人を見たり聞いたりした場合、
「何かうさん臭い、気持ち悪い、犯罪じゃないの?」と反射的に思うのではなく、
「素晴らしい!どんなことをされているんだろう?マインドなどできるだけ真似したい」
と具体的にその人の考えを自分に取り入れたり、
その人の成果に対して尊敬の念を持ったりすることをお勧めしたいです。(written by 廃墟不動産投資家)
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