神・永野氏の新著の「読前」感想文
1つの文章についてじっくり思考して頭の中に染み込ませたり、
ここは特に大切だと気付いた部分は脳内に杭を打ち込むがごとくマーカーを引いて確実に記憶させたりといった、
そんなまるで参考書とか教科書のような感じで読むべきだと考えます。
(ちなみに、授業中ずっと寝ていた私はクラスで成績が2番目の人にノートを借りていました
なぜならそのノートの秀逸なまとめを活用することにより私が1番となるからです (o^^o)/ )
難しく表現すると不磨の大典と呼ぶべき書物になると確信します。
私も昨年3冊目を出版し、その関連の記事がnoteで連載されているので、お暇な方はご覧ください。(written by 廃墟不動産投資家)
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