無料化する対象に聖域は不要
堂々と「ちなみに自分は無料っす」とみんなの前で言えます。
それを隠すのは逆にいやらしいです。
また、日常の交通費も少し手間をかければ無料化できます。
物件無料ゲットグループ すでに約4万人の登録者が楽しんでいます
ヒッチハイクの技術は、非日常の遠距離ではなく日常的な近距離でこそ活用すべきです。
例えば、イオンモールの駐車場で誰かに声をかけて、最寄りの駅まで10分ぐらいだけ乗せてもらったり、
観光地で、車で来ている人に、少し離れたエリアの建物まで連れて行ってもらったり、
3/18(土) 無職酔っ払いおばちゃんの物件見学ツアー ~松坂牛の三重県松坂市~ ゲストは山王(やまおう)・神の永野氏
ダメ元の精神でタクシー代や交通費も浮かせようとすべきだと考えています。
この考え方の重要なところは、もし断られたとしても一切損しないことです。
受諾してもらえれば得しますが、断られたとしても何の損にもなりません。
ということは、そのようなシチュエーションではトライする以外にありません。
「断られた場合に傷付くんではないか?」と心配する方がいらっしゃいますが、
逆にメンタルが鍛えられ、あまり傷付いたり悲しんだりすることが人生において減っていきます。
つまりは、非常にお勧めしたい行動習慣なのです。(written by 廃墟不動産投資家)
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