【動画】 ダークネス・鈴木傾城 × 廃墟不動産投資家 対談
【対談動画】ダークネス 鈴木傾城
「ボトム・オブ・ジャパン」 「ブラックアジア」などで有名な 伝説の作家・鈴木傾城さんをお呼びしました。 ベールに包まれた鈴木傾城さんの経歴をご紹介。鈴木傾城は実在した!
鈴木傾城さんのメディア出演は非常に珍しいので ファンの方は驚かれると思います。対談は「日本の貧困」がテーマ
投資をはじめ、裏社会に非常に詳しい人なのですが、 今回は新著で扱われていた「貧困」をテーマに話されました。 私のブログや動画は、私を元々知っている人にほぼ限定した内輪っぽい内容です。 実際、私のブログを読んだり動画を視聴したりする人の99.9%は、 コンサル生さんやイベントの参加者さんなど、私のことを元々知っている人です。 全くそれで構わないと思っていたのですが、 「鈴木傾城さんのような著名人とか伝説的なレアな人をせっかく呼んでいるなら、もう少し動画やブログを世間に広く公開したらどうか?」 とのご意見を複数の方からちょうだいしています。 今までは極めつけの秘密主義だったのですが、 これから、少しこの方針を変えようかと思い始めています。 (written by 廃墟不動産投資家)村上祐章 廃墟不動産投資家をもっと見る
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Comment
村上さん、こんにちは。
村上さんの著書「常識破りの空き家不動産投資術」を読ませていただきました。
その中で、一つ分からないことがありました。
直さないリフォーム術のことですが、
実際のところ、修繕やリフォームの範囲はどのようにしているのでしょうか?
例えは、DIYが好きな入居者に対しては、最小限の直さないリフォームで貸し、「外壁や屋根、トイレなどの水まわり、すべてリフォーム自由で入居者が好きなようにできますよ」とし、
DIYが好きではない入居者には、「入居後に水まわりや雨漏りなどの不具合が生じた場合は、こちらで修理しますが、それ以外の箇所の修繕やリフォームは入居者にやってもらいます」と言うように、
入居する相手によって、こちら側で行う修繕やリフォームの箇所を使い分けているのでしょうか?
入居者がDIY好きなどうかに関わらず、基本的に、
生活最低限のところだけ直します。
生活最低限とは、電気・水道・ガスが使えて、床が丈夫で、雨が降ってこない家という意味です。
例えば、ユニットバスで浴槽とトイレの間の防水カーテンを付けてほしいと頼まれれば、それは自己負担ですが、
電球を交換したのに電気が使えない場合は、電気職人さんの補修の費用を負担します。